ご支援・参加のお願い ご支援・参加のお願い

企業・法人の皆さまとのパートナーシップ
さまざまなサポート方法

セーブ・ザ・チルドレンは、2017年、日本で663の企業・団体から、さまざまな形でサポートをいただきました。
一例をご紹介します。

企業の収益の一部をご寄付いただく方法です。

損保ジャパン日本興亜株式会社

損保ジャパン日本興亜株式会社

持続可能な社会の実現に向けた防災・減災への取り組みの一つとして、インドネシアにおける交通安全事業をご支援いただきました。

武田薬品工業株式会社

武田薬品工業株式会社

世界中の従業員参加による投票でセーブ・ザ・チルドレンの活動が支援先の一つとして選ばれ、母子保健の分野へご支援いただきました。

ソニー株式会社

ソニー株式会社

「子どものための災害時緊急・復興ファンド」を共同で設立し、国内外の災害発生時に迅速なご支援をいただきました。

有限会社三平商会

有限会社三平商会

セーブ・ザ・チルドレンの活動の中から従業員が支援事業を毎年選定し、海外での活動をご支援いただきました。

特定の商品・サービスによる売り上げの一部を、販売数などに連動してご寄付頂く方法です。

ブルガリジャパン株式会社

ブルガリジャパン株式会社

セーブ・ザ・チルドレンの支援のためのリングやネックレス、ブレスレットの販売を通して、売り上げの一部をご寄付いただきました。

株式会社ヴィア・ホールディングス

株式会社ヴィア・ホールディングス

運営する飲食店の来店1名につき1円の寄付、特定のメニュー注文で10円の寄付など、さまざまな形でご寄付いただきました。

株式会社バーミリオン

株式会社バーミリオン

ロックバンドB’zのコンサートツアー会場で販売されるチャリティーグッズの全収益金をご寄付いただきました。

イケア・ジャパン株式会社

イケア・ジャパン株式会社

「LET'S PLAY すべての子どもに遊ぶ自由を」キャンペーン期間中のSAGOSKATT/サゴスカット ソフトトイの売上100%相当額のご寄付を通じて、国内事業をご支援いただきました。

セーブ・ザ・チルドレンのロゴを利用したプロモーション活動

一定額以上のご寄付により、商品パッケージやタグなどにセーブ・ザ・チルドレンのロゴを入れ、消費者の方々に御社の取り組みを訴求することができます。

サンヨー食品株式会社

サンヨー食品株式会社

インスタント麺「サッポロ一番」袋麺のパッケージにロゴをプリントし、メッセージ発信と継続的なご支援をいただきました。

サッポロ一番 みそラーメン
オゴー産業株式会社

オゴー産業株式会社

ロゴをタグに入れた制服や体操服の販売からご寄付いただき、生徒のグローバルな視点の醸成にもつながっています。

制服
サラヤ株式会社

サラヤ株式会社

無添加せっけんシリーズ「アラウ.」「アラウ.ベビー」の商品POPやパッケージにロゴをプリントし、売り上げの一部をご寄付いただきました。

無添加せっけん
カンロ株式会社

カンロ株式会社

「キャンディスマイルプロジェクト」を通して、対象のキャンディやグミの売り上げの一部をご寄付いただきました。
 

キャンディスマイルプロジェクト

自社のサービスや商品を提供いただく方法です。

ホワイト&ケース外国法事務弁護士事務所・ホワイト&ケース法律事務所

ホワイト&ケース外国法事務弁護士事務所・ホワイト&ケース法律事務所

セーブ・ザ・チルドレンが国内外の企業と結ぶ契約書やその契約内容について、法的な助言とキャリアアップ研修のプロボノ支援をいただきました。

株式会社アクセア

株式会社アクセア

印刷サービスを行う企業として、活動を伝えるパネルやポスター、パンフレットなどを無償で印刷いただきました。

自社が持つテクノロジーを活かし、子どもたちを取り巻く社会課題に変革を起こすために協働事業を行う方法です。

株式会社リコー

株式会社リコー

インドにおいて、デジタル印刷機やプロジェクターなどリコーの持つテクノロジーを活用し、教育の質の改善のための共同事業を実施しました。

従業員の寄付に対して企業が同額の寄付を上乗せするマッチングギフト、福利厚生メニューの一つとして寄付ができる制度、イベントでのチャリティーグッズ販売を通した寄付など、従業員が参加できるさまざまな方法があります。参加型の活動により、SDGs(持続可能な開発目標)達成への取り組みなど、企業が取り組むCSR活動への主体的な参加を促すことができます。

グラクソ・スミスクライン株式会社

グラクソ・スミスクライン株式会社

従業員寄付や社内チャリティ企画、プロボノ支援などに多くの従業員が参加し、国内外の事業をご支援いただきました。

株式会社日立柏レイソル

株式会社日立柏レイソル

プロサッカークラブとして、チャリティマッチの開催や啓発活動への協力など、選手やコーチとともにご支援くださっています。

書き損じはがき・未使用切手・未使用ハガキ

「書き損じはがき」や「未使用はがき・切手」も活動費として有効に活用できます。社内で集めていただき、下記までお送りください。気軽に参加できる支援の一つです。

【送付先】〒101-0047東京都千代田区内神田2-8-4 山田ビル4F
公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 書き損じはがき係宛

書き損じはがきイメージ

セーブ・ザ・チルドレン オリジナルチャリティーグッズの活用

セーブ・ザ・チルドレンのチャリティーノート(1冊500円)をイベントで販売いただくことができます。(5万円以上のまとめてのご購入および着払いにご協力ください。数量により発送までにお時間をいただく場合があります。また、デザイン・仕様は予告なく変更されることがあります。)

セーブ・ザ・チルドレンのチャリティーノート

株主優待や、マイレージなどの顧客サービス、イベントなどを活用し、顧客や株主とともにセーブ・ザ・チルドレンへの活動に協力いただく方法です。

株式会社バンダイナムコホールディングス

株式会社バンダイナムコホールディングス

株主に贈呈される株主優待ポイントからの寄付に、企業からの寄付を合わせてご支援いただきました。

デルタ航空

デルタ航空

スカイマイル・マイレージプログラムよりマイルの寄付先の一つとして選ばれ、マイルによる寄付にご協力いただきました。

サントリービバレッジサービス株式会社

サントリーグループ

セーブ・ザ・チルドレンへの寄付付きの自動販売機を企画し、自販機設置者からの寄付と企業からの寄付を合わせてご支援いただきました。

ルートート

ルートート

各界の著名人がアートワークを施した一点もののトートバックのチャリティオークションを実施し、売上金をご寄付くださっています。

店頭への募金箱設置により、国内外の子どもたちを気軽に支援する機会をお客様に提供できます。

募金箱のご入金についてのお願い

  • ・ 半年に1度以上、一括でのお振込み(振込手数料ご負担)をお願いします。
  • ・ 破損・紛失により当会貸与の募金箱を追加でご希望される場合、費用のご負担をお願いします。
募金箱イメージ
株式会社ファミリーマート

株式会社ファミリーマート

全国の店頭で実施している「ファミリーマート夢の掛け橋募金」、および店内のマルチメディア端末「Famiポート」を通じてご支援いただきました。

子どもは消費者であり、若年労働者であり、未来の従業員でもあります。「子どもの権利とビジネス原則」は、バリューチェーンにおいてビジネスがいかに子どもに影響を及ぼし、またどのように子どもの健やかな成長と発達を促せるのかを示したガイドラインです。CRBPを実践することにより、積極的にビジネスにおける潜在的リスクを回避し、新しい顧客層の獲得やビジネスの持続性発展に貢献することができます。セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンでは、企業の皆様へ子どもとビジネスの関わりについて考える機会を提供しています。また、個別もご相談を受け付けていますので、お気軽にお問い合わせください。
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CRBPとは

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公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 法人連携部

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TEL:03-6859-0010(東京:平日9:30~18:00)/06-6232-7000(大阪:平日9:00~17:00)

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